【スペシャルティコーヒー】【フェアトレード】

アビシニア種いくつも重なり合うフレーバーと濃厚なボディ感。スパイシーな口当たりと、重圧感を感じるビターなコク。それでいて香りはかすかにフローラルな印象、重なり合う複雑な風味がエキゾチックな味わいをもたらしています。

【スマスマスタッフ評論(*^-^*)】
インドネシアの珈琲はマンデリンが有名ですが、ずっしり深くて苦味のある珈琲ですよね。焙煎もつい深煎りにしてしまいます。(*^-^*)苦味もあるんだけど、すーっと飲みやすい口当たり、お上品です。
もしかしたらコピ ルアック(ジャコウネコの糞からとれる高級な豆)が混ざってたり!!・・・・はしないか(笑)あると良いですね( ^ω^ )

【香り 中  苦味  多】

☆おススメ焙煎度・・・深煎り

[生産地]インドネシア スマトラ島北部 アチェ・テンガ県、べネルメリア ベルゲンダール地区
[品種]アビシニア7、ティムティム、アテンスーパー他
[生産高度]1400m~1600m
[精製方法]手摘み、スマトラ式ウェトハル方式、天日乾燥
[生産者]零細農家
[収穫期]9月~1月 3月~6月の2回

*珈琲豆は、発送日の前日に焙煎致します。